ウラタクブログ

世界一周して東京のスタートアップで働く、滋賀県が大好きな25歳独身男のブログ。

世界一周経験者が最強オーダーを組んだ結果

スタメン

1.中 イスラエル

2.二 ベトナム

3.右 スペイン

4.三 アメリカ

5.捕 ボリビア

6.一 ペルー

7.左 南アフリカ

8.遊 ラオス

9.投 タイ

まず、特攻隊長として選んだのは俊足巧打のイスラエル選手。二番には自己犠牲とゲリラ戦が得意なベトナム選手を抜擢しました。

クリーンナップは左の巧打者スペイン選手、シーズン本塁打記録保持者の右の大砲・アメリカ選手、近年ブレイク中の若手のホープ・ボリビア選手が並びます。

足は遅いが長打力に定評のあるペルー選手を6番に添え、意外性とパンチ力のある南アフリカ選手が7番。守備がうまく小技もできるラオス選手が8番に座ります。

エースはもちろん本格派右腕のタイ投手しかいないでしょう。

控え選手のラインナップ

控え野手

代打(右)カナダ

代打(左)イギリス

代走 ギリシャ

守備固め スイス

パワーヒッターで東西に広く打ち分けるカナダ選手が右の代打、正確なバットコントロールとタイムマネジメントが得意なイギリス選手を左の代打に。

代走から本塁に生還したときの勝率が脅威の9割5分超えのギリシャ選手は走塁のエキスパート。

永世中立国で守備に定評のあるスイス選手がいれば終盤の守備は盤石です。

控え投手

セットアッパー(右)オーストラリア

セットアッパー(左)イタリア

ワンポイントリリーフ 北朝鮮

守護神 中国

敗戦処理 ケニア

中継ぎは最速158km/h右腕のオーストラリア投手と、左の変則派イタリア投手の二枚看板。クセの強い北朝鮮投手がワンポイントリリーフで出てきます。

守護神はもちろん中国投手。サイドスローに転向するも鳴かず飛ばずのケニア投手は敗戦処理に。

監督

圧倒的存在感のロシア氏が監督を務めます。中軸のアメリカ選手との確執が噂されますが、実際のところはよくわかっていません。

まとめ

いかがでしたか? このオーダーに勝てるチームがあれば、ぜひ教えてほしいものです。